
例えば、形而上学。
喩えれば、「カトリック的プロテスタント」。居ても、不思議はない。
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ショーペンハウアーの言。「誤った表象に慣らされると・・・」
彼が言葉が、時々脳裡をかすめる。
どんな時。事例を、挙げよ。
例えば、被せキムチが、虚構が宗教が、蔓延る。
何でも、上に載せれば、いいって門でも。門前がデモ、キムチ臭がする。
例えば。地球が裏側、半島にある某市国。それが周囲は、地中海。
大陸棚が無いから、海洋国家とは云えない。
そして、「ひづけ」変更線が水平線が向こう。
毎度、認識と理解は持つが。何か、今ひとつ違う。
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国家が、運命的。例えば。「海ゆかば」♫を唱えば。それは準国歌。
軍歌として唱われた、歴史。国難が、数々。
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キリスト教徒は、それを。イエスが、直接トマスに語った。かつ、示した自身が復活。
『トマスの福音書』の、是非ではない。そこの、君。どうぞ、誤解無きよう。
カトリックは、受け入れ。プロテスタントは、拒否した。経緯がある。
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ギリシャ哲学、その系譜を辿れば。ソクラテス→プラトン→アリストテレス。
プラトンが「国家論」、師匠が、「悪法も法なり。」で毒杯あおげば。弟子は、憤懣やる方無し。悪法蔓延れば、国家がたり得ない。「プラトニック・ラブ」とは。キリスト教出現以前の、アガペ未確定。そのプロセス途上が、仮免。かも知れません。
アリストテレスは、アカデミアの超克としての。政治がリアリズム、その具体性を提唱したのかも。
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