
アメリカ新大統領、就任行進式典。
同盟国が進路、如何に。
__________________________________
__________________________________
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
早速、矢継ぎ早の大統領令。
三本の矢、その故事は、「シンゾー」から、聞いていたか。
WHOからの、脱退。BGMに、パット・ブーンの「Exodus」を幻聴で。
_____________________________________
____________________________________
_______________________________________
この作品に、主演していた。知らなかった。P・ニューマン。
「アクターズ・ スタジオ」。「エデンの東」の監督エリア・カザンと。盟友リー・ストラスバーグ等が主宰して、WWⅡ戦後。幾多の名優を輩出した。
初期に、売れたが、少年ぽいJ・ディーン。次が、「引き裂かれたカーテン」のP・ニューマン。そして、「ゴッドファーザー」の、怖い映画が、M・ブランドか。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
わたしは、P・ニューマンまでで。それから、映画から、離れて。
政治に関心持って、何と。最近は、『ゴッドマザー』で、「ウクライナ戦争」へと。至る訳でしょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
トランプ新政権誕生は。難問を抱えての、船出でしょう。
それは、取りも直さず。
同盟国が、列島人。この国が、追い詰められての、国難でもありンス。
よくよく、点検、対処。抵抗為べし。
トライアングルは、再選、再登場が彼。その彼が口から出た。DS
WWⅢの火種、「ウクライナ戦争」VS
DS
VS アメリカ新秩序
_____________________________________
列島の民と。対岸が同盟国、彼の国に、限って言及するなら。
先日挙げた、数あるの限界。
それは「回復」であり。これは、喫緊が共通項。
That’s a matter Exodus from WHO as for MAHA.
It's a first arrow.
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
It's a second arrow.
That’s a matter that they return for lost staff against pandemic.
There are functions as social structure. 「復帰」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
Isn't it a third arrow?
staff「大統領、的を射てます。当たりです、ほぼド真ん中。」
president「That's right.」
staff「二の矢も的中。」
president「fight! fight! fight! 」「I'm thirsty !」
staff「What do you drink?」「Coke or ginger ale in Canada」「Oh pepsi cola」
「And now 3 arrows cider in Japn 」
staff「For MAHA !!」
staff「What do you choose as the third?」
_________________________________
_______________________________

ポスト「ラバウル小唄」♪だと。
サイパン便り 〜兄々蝉〜 ♪ 詞曲:ピーマン
1.弟よ お元気ですか
お変わりありませんか
敬礼の白い歯と 兵舎に星二つ ♪
2.弟よ 御身大切
お手紙届きません
ニューギニアってどこですか 輸送船着くね ♪
3.東京の 京子ちゃんが
納豆送ってくださいと
マリア観音ってなんですか おまえが運んでた ♪
4.七月の 蝉時雨
彼女から絵ハガキ届く
~静かひろがるサイパンシー おまえにやっぺー ♪
~(くりかえし) ♪
~(くりかえし) ♪
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「ラバウル小唄」♪というのをご存知だろうか。戦時中、旧帝国海軍が前線基地として、ゼロ戦などで制空権をかろうじて守備していた。
この唄を、戦時中の将兵しか唄えないのであれば、それで廃れる。海軍軍人しかそうできないのであけば、なお廃れる。戦中派の元軍人がある日なんとなくか、TV番組から流れたのを聴いてか、口ずさむ。それを聴いていた子供が、何の唄か調べて、また唄う。鼻唄でも、それを口ずさむと、まるで飛行士の気分になり、彼らの気持ちが多少なりともわかる気になる。これが効用というものだ。唄や歌というものは、それで名曲か否かの判断が着こうというものだ。唄や歌に罪があろうはずがなく、軍歌もしかり。止む無く戦争になり、士気を鼓舞して出征していく、行進曲という華々しいものでなく、戦地で今日も生き延びた、その安堵と休息に兵士が生還帰郷の願いを込めて、唄うのだろう。
如何にもの悲しく、心寂しかろうと、必ず生きて故国の土を踏む、その日に唄って帰るのだ。
しばらくしてのある日、新聞に、カタカナ名字に京子、の二世の方らしい人が投稿を発見して、ビックリしました。