
「礼」と、「霊」。
対「プランデミック」、食材
抗戦開始、理論武装もあり
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再度、彼が夢を見た。云わずと知れた、安部元首相。
『わたしは、自宅で、電灯消して。留守か、否か。分からぬよう、休んで居た。
玄関外に、彼が来てる訳。もうひとり、他の気配感じたのだけれど、自動防犯灯付ける
程、金無い。扉開けて、彼が入った、彼ひとりだけが。』
『いや、開けないで、スーッと来た。』
『彼と、今まで。直接話した事無いので、早速、話題を切り出そうと。屋内が電気、付けたのだが。直ぐ、点かない。充電するまで、時間掛かるのかな。』
『記者会見がつもりで。何を訊くべきか、それは明確に承知してたから。
旧統一教会、その解散、それしか無かろう。その件が、彼が関わり合い、距離と距離感。暗闇がその中で訊くのも何だから。部屋の電気が点いてから。未だ、消えたまま。
すると、真っ正面。真っ暗闇の中央、在宅用の大画面、中型の液晶なんだろうな。
そこだけ、明るくなった。それに、反射して、安部さんの気配はある訳。』
『訊けないよな。照明が点かない事には。それで、しばらく待つことにわたしは為たのだが。スーッと消えた。』
『訊く、という態度。読まれたのかな。やはり、聞くべきか。TVを介して無いから、聴くは為ないだろうけど。』
『部屋の電灯が点く前に、目が覚めた訳。』『礼を欠いたのかな。』
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