かいふう

近未来への展望や、如何に。

主日

エス

遺言と、「名曲」。もしくは、ベトナムと、アメリ

某教会の解散と、然らば、「改宗」の年か。

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解散の理由

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被せキムチが蜃気楼、虚構の宗教。

アンチ英霊、アンチ被爆者。

それらを、認識、理解すれば、済む。事足りる訳でしょう。

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21世紀にも為って。更に、「ワンス アポンナ タイム」。

未だに、それを、ワイワイガヤガヤやってる。

何か、鼻抓む、キムチ臭プンプンの、臭い芝居。それしか、見えんのよ。

もう、ウンザリ、辟易してるんだ。

半島に帰って、やってくれよ。

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われわれが、大和撫子キムチバキュームで、半島に吸い込んで。御免だな。

クリスチャンから為れば。

嫁さん貰わず、原罪も知らずに征った彼らを、思えば。

彼らが、無念。それ以上に。憤懣やる方無く、

彼らが、代行。何かを言わなければならない。何をか、いわんや。

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ライダンハンも、バレたしな。

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それを、遺言として。眼前に公開するは。それこそ、わたしが、選択と判断です。

拝借する訳だから。でも、使わせてもらう。本人も、引用されるを、名誉とおもってくれるでしょう。

「真の侮蔑は、沈黙です。」 シモーヌボーヴォワール

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ベトナム戦争第二次世界大戦。南北が、同朋にもかかわらず。敵同士になって、

インドシナ半島戦禍に巻き込まれた。それは、独立戦争でもあろうから。

互いに、その主義思想上の相違で、戦った訳だが。

フランスの哲学者にして、批評家。彼女が、その発言。何に対しての、それであろうか。

発端は、彼女が僚友にして、伴侶。ジャン・ポール・サルトルが、そもそもノーベル文学賞、受賞拒否。そこから始めよう。何故、そのような、何人も喉から手が出るほど欲しがる。それを敢えて拒んだか。

それは、抗議行動なのだろう。誰に対する。国家に対して。

理由は、彼が祖国、母国が、失態か、面目を潰す行為を為したから。

何と、撤退したはずが、その半島へ、再度進駐した訳である。

これに、サルトルが切れた。国家として、体裁、威信丸潰れだろうや。

それは、資本主義が、発達段階としての、帝国主義。それを、あからさまに世界に流布、宣伝する。恥なのか、罪なのか。国家の歴史、及び品格を毀損する行動、国策ではないか。

当時、気鋭の敏感な彼には、耐えられなかった。拒否して、無神論実存を、標榜するに至った。彼が、僚友彼女も。その彼が行動、顛末を、理論武装か、補強した。

共同歩調を取るだろう。受賞拒否が、彼女が発言の対象たる真意ではなかろう。

少女時代、厳格なカトリック教育で育ち、二つが世界大戦が狭間。信仰が崩れるは、想像される。サルトルと、同意見だろう。

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彼らが、母国。その陰湿な、それでもかの、帝国主義固執、飽くなき後進国への搾取願望。それへの反旗が、無神論、沈黙なのだろう。

列島が、日本には、元来、異教徒の国柄が歴史。かつ、戦勝国でさえ、無神論を公言。

何かと、マスコミの喧伝寵児として扱う、機運もあったような。

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ベトナム戦争中、「We shall overcome♫」、全世界に、フォークの女王、彼女が歌声が響き渡った。ジョーン・バエズ

クエーカー教徒である。