かいふう

近未来への展望や、如何に。

ある日

 

延長戦か、番外篇か。

誤解か、曲解か。

終戦は、記念日か。

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先ず、首脳会談。その歴史、前回との比較。それを、回想しよう。

わたしは、レーガン大統領VSゴルバチョフ書記長、アイスランドレイキャビク会談。

ハリウッドの、戦争映画の主演を演じた元俳優が、学生時代、クラブ活動で演劇研究会部員の彼と、頂上決戦。選んだ場所は、何と、極点に最も近い国。

思えば、其の国を選んだ理由が、即座に解ろうと、いうものだ。

会談国同士で、最も情報が、漏れにくい。西側にとっては、英国に近い。

いわば、『悪役』を引き受けた、共産圏がトップ。彼が、対応が、マスコミの目玉か。

中距離核、それは長く、懸案事項だった。

それは、戦術核でも、ICBMでも、無い。

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その。両国トップ会談が、今。場所を、アラスカに変えて、リアルタイム。

われわれは、観た。米国が大統領、彼が就任式その彼が、片手を置く。

その[聖書]は、二段、複数。皆が、観た。全世界が、視聴者が観た。

それを、強調したは、意味がある。「読者よ、さとれ!!」、だったか。

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再掲、ご容赦願いたい。

片手を置いて、宣誓した彼でさえ。今日が、アラスカ会談その途上か中途か。

あれは、職権乱用が、勇み足か。失言か、「グリーンランド」領有を口走った

其れが、余りだ。それで、更に、「メキシコ湾」を、アメリカ湾」に、口外した。

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[ヨハネの黙示録]が、4頭の暴れ馬。

せめて、その白馬だけは。「勝ちに勝つ」のだから。正義のそれ、であって欲しい。

信者の願望、だとしても。その真実が喩え、その実像は、違う。

誤解は、為らぬ。信者は、それ故。

わたしは、それ故。『北米産の、白い馬を、グリーンランドに放牧するのか。』

疑問を呈した。譬えを以て為て。

有耶無耶は、後日。地域を変えて、「メキシコ湾」を、アメリカ湾」に、

確かに、大統領が、豪奢な私邸は、メキシコ湾を望む、フロリダ半島に在る。

しかも、史実としての。パナマ運河、開通が際。従事した米人が38000人ほど、マラリアで病死。

公私混同か、否か。微妙だろう。

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いや、台風と、ハリケーンとは、違う。

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わたしが沖縄で観たジュゴンと、マナティーとは、違う。

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わたしは、依って。北米における、『海の白い馬』。マナティーに重ねたく無いし。

それは、イコール。「メキシコ湾」を、「アメリカ湾」扱いに至る、それに。

ノーコメントな訳でしょう。

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加えて、欧州大陸が、ロシアと兄弟に看做す。『ベラ』でさえも白馬に曲解しては為らぬ。その自戒在るのみ。

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