
同じヤモリか、否か。
死した理由。
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2024年、4月掲載分。室内から、外窓ガラスに密着、を撮る。
カテゴリーは、その日と同じ、とした。
従いまして。その間、1年半。どう、変わったか。
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イモリと、ヤモリは、違う。室内で、見掛ける。グレーの、だから、何時までも幼児か少年。そう見えるヤモリ。屋内害虫捕食が、益虫(獣)故。ご自由に、放し飼い。
狭い部屋が、白壁にへばり付いてる。それを、発見しても、お互い助け合ってる。
そんな仲じゃ、御座居ませんか。
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違う害虫、もしくは何か。それを捕獲するがため、敷き散らかした粘着シート数枚。それに、ヤモリが掛かってしまった。腹部全てをネバネバ状が付着し、目視の者は、生存断念。目と、目が合った。
数晩経て、触れると。未だ、生きてる。
それに、感動して。ネバネバモチから剥がして、水分補給で、全身水没で、様子見。
処が、両生類だからと、ワニのように、潜らせた。実は、爬虫類。
後で、調べたら。イモリは両生類、OK。だが、ヤモリは、水中呼吸不可。
慌てて、頭部だけでも、そうするも。刻既に遅し。わたしにも、責あり。
依って、ここにその新鮮ミイラを掲載。それで、赦しを乞う、次第です。