
100年に、一度。NO.1-1
パンデミックの渦中。無頓着と不感症でいられない
13日の、金曜日。信者にとっては、グッドフライデイ。
______________________________
________________________________
習慣は、その日常的。
使う、当が本人に執って。比重異なる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
思考が、それさえ。行為のひとつ。そう、みなせば。
ああ、ここで。ちょっと、横道にそれよう。裏街道とは、云わぬが。
>今の、みなせば。
>>それさえ。耳で聞く分には。見做す、看做す。枝分かれするだろう。
看護師さえ、看做す。その役得、預かった者が、何人居た、と云うのだ。
>>>聞く、もそうだ。聴く。それと使い分ける人も居るだろう。
何と、多彩な、日本語だろうね。使い分ける君は、多才だね。
自画自賛。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
閑話休題。わたしも、老爺。故に、気兼ねなく、使える歳になった。
100年に、一度。これも、そう。
本当は。使いたくなかった。その渦中に、巻き込まれる、被害者。
そのひとり、を自認したくなかった。
_______________________________
恒例が、来年のポケットに入る、疑似皮の手帳。
今年は、「マイファニーバレンタイン」。その月になって、今年が回数、確認した。
3度ある。
それで、NO.1~NO.3。それで、報告したい。我が意向だ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「スペイン風邪」。その病魔が。欧州大陸を席巻し、覆い被さったは。
「WWⅠ」と被さる。
____________________________
ナイチンゲールが、従軍看護婦として、戦場に赴いたは。欧州大陸か。
因みに、わたしが。ヒポクラテスの誓い。それを知ったは、極最近。
彼も、古代ギリシャか。
遺跡が、円形劇場。歌手と哲学者と、彼等だけで、十分でなかったか。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「ワクチン接種禍下」。
パンデミックの渦中。そう、称するは。論拠は如何。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
わたしにとって。タワシを使えば、否。
コロナ禍下。それは、経験であり。
「ワクチン接種禍下」。「レプリコン」以前は、体験であり。
「レプリコン」以降は。射て無いが。