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今回が、そのハイライト。
列島が、その言論界。その重鎮にして、長老。
その彼に、母国が、初の、ローマン・カトリックの教皇誕生、を迎えて。
それでテンション上げた、若手の某大準教授。彼が、容赦無く、嚙みついた。
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それは、受け身が、その長老。彼と同世代、もしくは上の年代が、わたし爺は。
ハラハラして、聴いた。
要は、詰問された長老の方。中川昭一元財務大臣の、訪米時が。その新聞社内兼通訳で同行。
云わば、生き証人。そのお一人の方。
その、一触即発の場面。司会者が、元映画監督の、現社長。彼が、番組が、今回が目玉か。
それで、同席させたか。
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わたしも、愉しんだ口、ですから。悪しからず。クリスチャンが、J・M準教授と、同じ。年齢差は、世代。例外中の、例外。評論家を、評論。勿論ノーギャラが老爺。
イースター越えたし。ジョージ・マイケルが、「Jesus To a Child」も聴いたし。
ジョージ・マイケルにとって。「Last Cristmas」は、その開催イヴェントの、その歌曲の収益は、寄付。これは、「legend」。
「Jesus To a Child」は、「legacy」か。
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ジョージ・マイケル・ジャクソン、存在するか。
「We Are the World」の、歌詞。「~. We are the children.」
当時、音楽界が、時代の一大イヴェント。 チャリティソング故、五大陸の、ひとつ。
アフリカの飢餓、貧民救済。
ジョージ・マイケルは、どのような距離で、どんな気持ちで、聴いただろうか。
それを、恒例が、「オマージュ アンド パロディ」にバキュームするは、爺のエゴ。
彼が代表作「Jesus To a Child」も、影響受けた謂れ。シンガーは云わんでいい。
ソロシンガーの、自負。
だから、わたしが載せてる。